lunchと卒業後のコト。




mizutamaの翌日。
総合支援学校のmama達とlunchに行きました♪

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来年も夫くんは役員で残る事になって
ちょっとそんな話したり…

みぃくんは今年の4月から高等部。
学校という居場所にいられるのもあと3年になりました。

卒業後は作業所に通える状態ではないので
自宅介護。

県は障碍をもつ人たちへ在宅を推進しています。
私も在宅介護希望だけど
365日ずっと一緒にいるとお互いやっぱりストレスたまるので

卒業後どこかに週に1日や2日でも日中支援を受けてくれるデイサービスがあればいいな♪

介護保険が適用されない年齢の人たちは施設側には利益にならないので少なく
行き場があまりないの現状で…

でも不安な思いでいるのは私だけではないので
こうして話していると前向きになれます♪


毎日みぃくんの背中を洗っていると
私が死んだら誰がみぃくんの背中を洗ってくれるのだろう…。


言葉も持たず歩けず
読み書きもできなくて、右も左もわからないから遺していく時が本当に怖い…。


でも今考えてもどうしようもないし
行政がすぐ変わるわけでもない。

少しずつ考えていくしかないなぁと思います。


ちょっと重い話題になってしまった(><)
明るい障碍児の母親を目指してるけどたま~におセンチになっちゃうんですよね(><)

長女も4月から高3。
進路についていろいろ思いが変わって
慰めたり、諭したり

健常児も障碍児も大変な場面が違うだけで
ひとりの人間を育てるってやっぱり難しい。

ただ、長女は大人になるまで葛藤するけどいずれ巣立って伴侶をみつけ手放せる。

でもみぃくんは伴侶を持てないし全介助が必要。
将来は施設の人に可愛がられて生きていける場所を見つけてあげなきゃいけない。

可愛がってくれる施設あるんだろうか…。

いや。
やっぱり今考えても仕方ない(笑)




ちょっと重いひとり言なので
コメント欄閉じますね♪

落ち込んでいないので流してください♪





         +cotton38*へ遊びにきてくださってありがとう。




by cotton38 | 2013-02-08 18:54 | タベゴトキロクcafe